保健委員会が、冬に猛威をふるう菌のことを知るための集会を開きました。委員会のメンバーが「猛獣狩り」のリズムにのって、かぜ予防につながる言葉を伝えながら、健康に過ごすための知識を入れたクイズを提供。これから健康に過ごすための情報を楽しく学習した三瓶っ子です。




4年生の学級で研究授業を行いました。国語「風船でうちゅうへ」の話で興味を中心にした紹介文をつくっているところです。自分の興味に合わせて、どんな学びがあったのか。紹介文の最後は、自分の感想をまとめます。教科書の例文から学び、自分の紹介文を仕上げる三瓶っ子。それぞれが紹介文を仕上げることができました。おうちの方に伝える紹介文。どんな感想を持っていただけるか楽しみです。


プール横の三瓶小ナウ。冬に咲くひまわりと元気いっぱい三瓶っ子がいっしょに写真を撮りました。

三瓶神社へ見学に出かけた3年生。三瓶神社は、三瓶ではないところへあります。どうしてかな。それを知るために出かけた3年生。




コンパスを使って作図をしていた3年生。


話を聞いている4年生。漢字の学習をしている5年生。


調べる学習をしている6年生。自分の課題に向き合っている3組。


生活科の時間に、こま回しの対決をしていた1年生。日に日に腕をあげて、こまをステージで回すことができるようになってきました。こまにひもを巻くこつを教えている三瓶っ子も!


同じく生活科。先生から仕事の話を聞いていた2年生。いろいろな仕事に興味を持ってもらいたい時間です。先生の先生を目指すことになった話に、興味津々の三瓶っ子。


集中して話を聞いていた3年生。国語の範読は、目で文章を追いながら、耳でききます。先生の話は、耳と目でききます。きくことから、学び、考える三瓶っ子。


音楽で歌っていた6年生。高い声、低い声、全体の声が一つになるよう、丁寧に、楽譜を見ながら進めます。同じ個所をリズムよく、何度も歌っていた三瓶っ子。


冬休みの三瓶っ子。地域で餅つき体験をした三瓶っ子がいました。
12月最終日曜日、周木地区での餅つきがありました。ちょうどお正月前で、他校に通う子どもたちも三瓶へ。誰でも温かく迎え入れる地域の懐の深さを感じる餅つき体験です。


お正月明けの冬休み最終日は、蔵貫地域づくり活動センターで、餅つき体験と七草粥の試食会。参加した三瓶っ子は、餅つき、餅丸めと楽しく体験。最後は、七草粥をいただき、センター長さんから七草の暗唱法を学びました。



明日から、3学期です。明日元気な三瓶っ子に会えることを楽しみにしています!
下は、冬休みの三瓶小学校。校内の4つの場所を当ててくださいね。
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