プール掃除
2019年4月23日 09時03分4月22日(月)に6年生と家庭訪問に行かない先生方でプール掃除をしました。
約2時間の活動でプールがピカピカになりました。
今年のプール開きは、運動会後の5月30日を予定しています。
4月22日(月)に6年生と家庭訪問に行かない先生方でプール掃除をしました。
約2時間の活動でプールがピカピカになりました。
今年のプール開きは、運動会後の5月30日を予定しています。
4月19日(金)に1年生を迎える会がありました。
元気に入場した1年生は、自分の名前と好きなものを上手に紹介しました。
全校ゲームでは、今年から三瓶小学校へ来られた先生方の〇✕クイズとダンスで盛り上がりました。
企画委員会のみなさんは、初めての大きな活動でしたが立派に進行できました。
今日は、今年度最初の参観日でした。
平日でしたが、たくさんの保護者の皆さんが参加してくださいました。
子どもたちも張り切って、楽しく授業を受けていました。
授業参観の後は、PTA総会、学級PTAがありました。いろいろな役になっていただいた皆さん、今年1年よろしくお願いします。
4月11日(木)に役員任命式がありました。
2年生以上の各クラスから会長・副会長が選ばれ、
校長先生より任命書が手渡されました。
16名のリーダーのみなさん1学期よろしくお願いします。
1年生が入学してあっという間の1週間でした。
6年生が給食を配膳してくれたり、2年生がいっしょに下校してくれたりしています。
この日は給食にお祝いのゼリーが付いていました。
少しずつ三瓶小学校にも慣れてきました。
4月8日(月)に平成31年度新任式、第1学期始業式、入学式を実施しました。
今年度、新任者は8名、入学児童数は34名です。
元気いっぱいの1年生が入学し全校児童222名、教職員28名でスタートしました。
みんなでいっしょに三瓶小学校を盛り上げていきましょう。
3月18日
この日は、6年生の児童が考えた給食が実現しました。
「西予つめあわせオムライス」です。
オムライスが給食であまり出ることがないので、子どもたちはとても喜んでいました。
考えた献立が採用された児童は、大喜びでした。
子どもたちのアイデアを実現するためには、大変なご苦労があったと思いますが、それを実現しようと取り組んでいただいた栄養職員の先生、またおいしく調理していただいた給食センターの調理員のみなさん、本当にありがとうございました。
思い出に残る給食になりました。
3月12日に第3回もしかめ大会がありました。
今回は、愛媛県けん玉協会の方に来ていただき、技を披露していただきました。
第3回大会では、1年生が躍進し、男子の部で3位、女子の部で2位になりました。
また、順位決定戦に進む低学年の児童も多かったです。
今回は、5年生の男子児童が総合優勝を果たしました。通算5度目の優勝です。
女子の部は、2回大会に続いて5年生の児童が優勝しました。
新しい力を感じながら、高学年が意地を見せた大会でした。
今大会は、平成最後のもしかめ大会でした。来年度は、どうなるのか今から楽しみです。
また、もしかめ大会の後は、けん玉協会の方にけん玉の指導をしていただきました。
コツをつかんで、更にけん玉の腕が上達したと思います。
校長先生も特訓されていました。
4年生が、三楽園さんとの交流会に行きました。
自分たちで計画を立てました。
グループで考えた出し物を披露したり、お手玉ゲームやあやとりをしたりしました。
ふれあいタイムでは、じゃんけん大会や、肩たたきをしました。
1時間ほどでしたが、みんなが笑顔のすてきな交流会になりました。
ここ数日雨の日が続いていましたが、天気もよく、春の訪れが感じられました。
とってもいい天気の中、校外学習(冒険広場)を行いました。
冒険広場は三瓶町の旧校区の名所や建物を縦割り班でまわりました。
今年度の冒険広場の舞台は、下泊地区でした。
地域の方々は、子どもたちの活動のために事前に通る道を掃除していただいたり、危ないものがないか確認していただいたりしてくださいました。
また、子どもたちの声がするからと柑橘をわざわざ持ってきていただくなど、子どもたちを歓迎してくださいました。
暖かくなった春の陽気だけでなく、下泊地区のみなさんへの温かさを感じた1日となりました。本当にありがとうございました。
子どもたちにとって思い出深い1日となりました。
2月18日(月)・19日(火)に第5回陸養プロジェクト特別授業がありました。
「食べる派」「食べない派」の最終討論会を経て、39対3で「食べる」という結論に至りました。
半年間育てたヒラメを食べるという大きな決断を下した5年生ですが、「みんなで一生懸命育てたのだから、みんなで食べてあげよう」という意見に全員納得し、最後のお別れをしました。
調理師免許をもつ齋藤先生が一つ一つ説明をしながら5枚におろし、切り身になったヒラメを「しゃぶしゃぶ」にして全員が食べました。
赤坂水産と5年生のヒラメを食べ比べてみると、5年生のヒラメは、さっぱりとした味で、好みが分かれていました。
「食べる=命をいただく」ということを実体験から学んだ子どもたちからは、「好き嫌いをなくして食べ物を大切にしたい。」「ぼくたちに命をくれたヒラメに感謝したい。」という感想が多く出ました。
※この活動の総集編が2月25日(月)と26日(火)の「EBCプライム」内で18:20頃から放映される予定です。